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産毛が気になるおでこの自己処理について!産毛の処理方法とは?

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最近メイクのノリが悪い・・・

顔色がくすんでみえる・・・

そんな方は、顔のうぶ毛が原因かもしれません。

うぶ毛を処理するだけで、肌の色が明るくなりますし、

ファンデージョンが肌にきれいに馴染むように化粧ノリが良くなります。

ぜひ、あなたも、うぶ毛の処理をしてみませんか?

 

今回は、顔のうぶ毛の自己処理方法についてお話します。

Portrait of Fresh and Beautiful brunette woman

何を使って処理をしたらいいの?

顔のうぶ毛を処理するは、カミソリや電気シェーバーがオススメです。ピンセットで抜く方法もありますが、一本一本抜くと非常に時間がかかります。また、毛を抜いた毛穴には、バイ菌が入りやすく、肌荒れを起こす可能性もあります。カミソリや電気シェーバーでの脱毛は、広範囲で処理できるので短時間で処理することができます。顔のうぶ毛は、基本的に上から下に生えていますが、目や口の周りは毛の生え方が一定ではありませんし、目や口、鼻のまわりは凹凸も多いので、剃り残しや深剃りに気をつけて処理しましょう。

 

顔のうぶ毛の自己処理方法とは?

1、まず、基本的な処理方法として、カミソリを使用する場合は、刃を肌にたてる角度は、45度にしましょう。そして、剃る力の加減は、強すぎると肌を傷つけるので、刃を滑らせるように、やさしく剃っていきます。電気シェーバーも説明書通りの角度でそっていくと肌を傷つけずに処理できます。

 

2、顔のうぶ毛の処理は、「額」から剃り始めるのが基本です。毛の流れは、上から下方向なので、それに合わせて、カミソリや顔用の電気シェーバーを使って処理していきましょう。また、額の生えぎわから1センチ程度を残しておくこともポイントです。生え際から少し残すことで自然にみえます。肌を傷つけないように、丁寧の処理していきましょう。

 

3、フェイスラインに沿って、「こめかみ」、次に「ほほ」「あご」の順番にムダ毛を処理していきます。処理するときは、刃先を寝かせて、上から下へ毛の流れの通りに剃るようにすると、肌への負担が軽減できます。

 

4、鼻のまわりは、カミソリやシェーバーを縦に持ちましょう。顔の中央から外に向かって刃を滑らせるように剃っていきます。もう一方の手で、皮膚を押さえながらやると、皮膚に引っかからずに刃先がスムーズに動いて剃りやすくなります。

 

5、目の下部分は、凹凸も多くムダ毛を剃り残しやすいので、刃先を丁寧に動かして剃っていきます。また、同じ部分を何回も剃ると、肌の角質層を沿ってしまい、肌に負担になるので、なるべく少ない回数で処理しましょう。

 

6、口の周りのムダ毛を処理する際は、舌で使って、口の内側から皮膚を押し上げると、凹凸がなくなり剃りやすくなります。

 

7、最後は鼻の横の部分を、鼻を剃る側の反対側を倒しながら剃るときれいに剃ることができます。

 

処理し終わったら、顔を水で流しましょう。水分をふき取るときは、タオルでこすらず、コットンなどで優しくふき取ります。そして、ムダ毛の処理をした後の肌は乾燥しやすいので、化粧水や保湿クリームをつけて、肌を保湿しましょう

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