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脱毛クリームを使ったデリケートゾーンの自己処理の方法とは

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夏になると、海やプールに遊びに行ったりと水着になる機会も多くなりますよね。水着になるときに気になるのが、デリケートゾーンのムダ毛です。うっかり水着からムダ毛が出ているととても恥ずかしいので、しっかりと処理しておきたいですよね。今回はデリケートゾーンの自己処理方法の種類と、それぞれのメリット・デメリットについてご紹介します。

 

デリケートゾーンの自己処理

いざデリケートゾーンの脱毛しようと思ったとき、脱毛サロンに行くべきか迷う方もいらっしゃるかもしれません。また、「脱毛サロンでデリケートゾーンを脱毛するのは恥ずかしい」「痛みがあるんじゃないか」など不安もあるかもしれません。そんなときは、まず自宅で自己処理をやってみましょう。

 

自己処理の種類とメリット・デメリット

自己処理の方法にはいくつかあり、それぞれにメリット・デメリットがあります。

 

1.ハサミでカットする

一番お肌を傷めずに処理できる方法です。またヘアの本数が多い場合は、毛先をすくようにカットすれば厚みを抑えることもできます。ただし根本からカットすることはできないため、デリケートゾーンのヘアの形を整えることは難しいと言えます。またカットした毛先がチクチクすることは多少我慢しなければなりません。

 

2.カミソリで剃る

根本からヘアの処理が行えるため、ヘア全体の形を整えることができます。VIOラインに合わせて処理できますね。ただし剃刀の刃が直接お肌に触れるため、肌荒れになってしまったりカミソリ負けをしてしまったりすることがあります。

 

3.毛抜きを使って抜く

地味な方法ですが、カットしたり剃ることと比べて直接的な効果があります。抜いた本数に応じて、見た目はさっぱりとして行きます。ただしお肌へのダメージは残ってしまうでしょう。抜いた毛穴が赤くなってしまったり、皮膚の中に毛が埋没して将来黒ずんでしまう可能性があります。また毛穴が広がって雑菌が入りやすくなり、お肌のトラブルを起こしやすくなります。

 

 

脱毛ワックス・クリーム

4.脱毛ワックスを使用する

特に最近ではブラジリアンワックスが人気で、とても注目されています。アンダーヘアを処理することには適していますが、形を整えることはやや難しいでしょう。ただし、またしばらくするとムダ毛が生えてきてしまいますので、定期的に処理を行う必要があります。また肌荒れやかゆみの原因になることもあります。

 

5.脱毛クリームを使用する

脱毛クリームは刺激が強い成分が含まれていることが多いため、特に敏感なデリケートゾーンへの使用は控えた方が良さそうです。個人差があるため、目立った症状が出ない方もいらっしゃるようですが、もし使用される場合は限られた範囲で試しながら使用するようにしてください。低刺激のクリームも販売されていますが、必ずデリケートゾーン用の脱毛クリームを使用しましょう。もし使用して肌に異常を感じたら、すぐ医師に相談してくださいね。

 

今回はデリケートゾーンの自己処理の種類とメリット・デメリットをご紹介しました。ご自身に合った方法を見つけて、快適な夏をお過ごしくださいね!

デリケートゾーンの自己処理の種類とメリット・デメリット

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