つるすべ肌を手に入れるための脱毛マメ知識をお届けします!

自己処理による肌トラブルの危険性

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ムダ毛の自己処理をしていて、

黒ずみやかぶれ、肌荒れ等の肌トラブルに悩んでいませんか?

 

実際、自己処理をしている7割の方が、

肌のトラブルに悩んでいるといわれています。

 

自宅で気軽にできるムダ毛の自己処理ですが、

長期間に渡って、頻繁に繰り返していると、

肌トラブルを起こす危険性があります。

 

はじめは、「そんなたいしたことがない」、

なんて放っておくと、

肌が炎症を起こし、病院通いになったり、跡が残ったりと、

あとあと、大変なことになります!

 

自己処理は、

剃る、抜く、溶かす、脱色するなどの方法がありますが、

それぞれの危険性について、説明していきます。

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 脱毛方法「剃る」

カミソリや電気シェーバーで、ムダ毛を剃る方法です。

手軽に処理できますが、カミソリの刃によって、

皮膚を傷つけるため 、肌が乾燥し、黒ずみやすくなります。

また、傷ついた皮膚の表面から、バイ菌が入り、

炎症を起こす可能性もあります。

 

脱毛方法「抜く」

毛抜きや脱毛テープで、ムダ毛を抜く方法です。

毛根から抜くので、長期間毛は生えていませんが、

皮膚が一緒強く引っ張られるので、

毛穴がブツブツになったり、毛穴からバイ菌が入って、

炎症を起こす可能性があります。

また、増血作用により、毛が太くなることもあります。

 

 

脱毛方法「溶かす」

除毛クリームなどで、毛を溶かす方法です。

痛みもなく、簡単に処理できます。

 

アルカリ性のチオグリコール酸カルシウム

という化学成分が含まれており、

毛の主成分であるタンパク質を溶かす働きをしています。

 

しかしこの成分は、

肌のタンパク質まで、溶かしてしまう可能性があり、

炎症やアレルギーを引き起こすことがあります。

 

脱毛方法「脱色」

脱色剤をつかって、毛を脱色する方法です。

痛みもなく、手軽にできますが、

脱色剤には、刺激の強い化学薬品が含まれています。

 

主な化学薬品として

パラフェニレンジアミンフェニレンジアミンなどがありますが、

これらの薬品は、

発がん性、アレルギー性接触皮膚障害、遺伝子の突然変異、

を引き起こす可能性があります。

 

 

このように、自己処理は、肌トラブルを起こす危険性があり、

肌への負担が大きいです。

 

すでに、肌トラブルに悩んでいるかたは、

すぐに病院にいくことをお勧めします。

 

あるいは、肌トラブルを起こしてないものの、

長期間、自己処理を行っている方も

自己処理の頻度を落とすか、

肌への負担が少ない脱毛サロンに通うことをお勧めします。

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